アーユルヴェーダの目薬とオイルマッサージ

知恵の中から自分が好きなものを取り込んでいます。中でもアーユルヴェーダは大変興味深い分野です。

 

インドやスリランカのオーガニックな製品は手作り感があったり、スパイシーだったりしてとても楽しいです。

インドのアーユルヴェーダの目薬、蓮の花の蜜が入ってる「カトラミデ」。

 

スパイシーで、とても染みますが涙を流したあとはスッキリします。挿した後、しばらくすると目頭に黒い糸のようなものがたまることがあります。目の汚れや毒をを取り除くようなので、これがそうなのかもしれません。

スリランカのアーユルヴェーダ製品のメーカー、

「 SIDDHALEPA(シダレッパ)」の歯磨き粉、SUPIRIVICKYです。どうやらパッケージが変わってしまっているみたいですね。このインドっぽい感じが好きだったのですが。使いかけの写真でごめんなさい。

今は↑こんな感じ。

この製品を使う前までは歯磨き粉は使っていませんでした。

 

最初に使用したときの感想は「辛い!!!!!」。

 

もともとあまり辛いものは好きではないので、驚きましたが病みつきになりました。今では全然辛く感じません。慣れたのでしょうか。

 

インド帰りの方がサフランのクリームで良いのがある、と昔教えてくださったのを思い出して探していた時に見つけました。(残念ながら当のサフランのクリームはみつけられなかったのですが。)

 

どちらも心地よさという面では人を選ぶアイテムですが、大好きなものです。

 

どちらも個人輸入で入手ができます。送料が結構かかるので、まとめ買いをします。

カトラミデ  SAFFRON ROAD

SUPIRIVICKY YASMEEN

 

SAFFRON ROADで扱っている、ハーブのタブレット・タイプ(Kadiware製)は、見るからにハンドメイドの丸薬で、こちらも効果がどうの、というより魔法薬を飲むような楽しさがあります。

 

自然なものなので効果は人それぞれです。(通常のビタミン剤などでもそうですが)

ご自身が心地よく楽しめるものをお選びくださいね。

アーユルヴェーダのオイルマッサージ

アーユルヴェーダでは、太白胡麻油でマッサージをします。

そのまま、ではなく、熱してから使います。

 

  1. ステンレス製の鍋に太白胡麻油をいれて弱火で熱します。
  2. 調理用の高温温度計で100°になったら火を止めます。
  3. 自然に冷めたらガラスの入れ物になどに移して使用します。

マッサージしながら良く浸透させていくように頭から足の裏まで順に肌に塗り込みます。

 

終わったらシャワーで流すなどしますが、床がオイルだらけになるのでホットタオルなどで一度拭き取ってもいいかもしれません。

 

このオイルは化粧落としなどにもつかえるそうです。使っていないのでコメントのみで。

※こちらはアメーバブログからの転載記事です。

7人の天使の話。

チャネリングといえば何を思い浮かべるでしょうか。

 

セスとか、バシャールとか、シャーリー・マクレーンとか。

立板に水のごとくすらすらと至高(と言っている)の存在からの言葉を伝える、いわばイタコのような人をチャネルとかチャネラーと呼んでいます。

 

つながる行為がチャネリングです。

 

 

11月から今年1月にかけて、5人のチャネラーと会い、お試しを含め4回の個人的なチャネリングを受けました。

 

だいたいのことは信じなさい、やりなさい、と伝えられる印象。

確信をつくような言葉は使わず、変化の時代の話と、半ば占いのようなふわふわとした内容だったように思います。

 

…というのは、うち3人の人はとても有名な人らしく、大勢で聞いていたのですが、始まったとたんにものすごい眠気が襲ってくるんです。ことん、とスイッチが切れるがごとく。

 

確信をつかない、アセンションが起こる系の印象に残らない話だったので退屈だからかなー、と思っていたんですが、終わるとぱきっと目が覚める。

 

なかば愚痴っぽく「なんかよくわかんなくて眠かった」と言ったら、エネルギーが凄いからね、というような事を返されました。

 

もしやスピ筋ってやつか!

 

スピリチュアルに対するのはとても疲れることなのだそうで。それに対し慣れていないことをスピ筋が足りないというのだとか。

 

そのイベントはやはりたいそう疲れまして、夜も遅くなっていたので早々に帰宅しましたが、翌日まで疲れをもちこしたという。

 

エネルギーが凄いとかはまったく体感がないのでわからないのに疲れだけが残るなんてなんだか理不尽な気持ちになったりして。

 

それでもまだ正体がつかめない。事前に個人セッションを申し込んだとあるチャネラーの元へ先日行ってきました。

 

 

そしていよいよ7人の天使との対峙

 

その方、魔女★土屋多江子さん。地域が近いのもあって偶然の出会いでしたが、そのものズバリを示唆するチャネリングが特徴とか。

 

いままでのチャネリングがふわふわしすぎてもにょもにょしていた私は興味を抑えられず。

 

去年末から、ゼロベース状態だったので、やりたいことも希望も持たずに挑みました。

 

果たして結果は。

 

 

 

 

 

 

うん、なんだか占い師に相談に来たみたい!

 

…でした。

 

 

 

 

 

 

今自分の中に「無いもの」を始めること、今やっていることは趣味であること、もしくは後でその「無いもの」を広めるツールであること。

 

ライフスタイルを世の中に広めること。

 

植物に囲まれ、ターシャ・テューダーさんや、全く存じ上げなかったのですがベニシア・スタンリー・スミスさんのような暮らし。

 

そして、土地付きの家に住まないと居場所探しの旅は終わらないこと。

 

他の人にもできることはしなくていい。あなただけが出来ることをしなさい。

 

確かに素敵な生活。そうありたいという世界観を一貫して7人の天使たちは魔女を通して伝えてきました。

 

ひとりでも良かったんじゃないか、というくらいの一貫ぶり。

 

 

うっわー、素敵…♡

 

 

頑張ろう、頑張ろう。

 

障害は富士山のごとくだけど、天使が言うなら動けばきっと助けてくれる。

 

そんなベビーピンクな夢心地で薔薇の花を購入し、帰途につきました。

帰宅してからその日のうちに教えられた事を実行に移し動きました。

 

これでなんとかなったらいいなあ…♡

進むといいなあ…♡♡♡♡♡♡♡♡

 

 

後日。

 

同じような事を言われたとSNSに書いてあったのを読み、はたっと我に帰りました。

 

いやいやいやいや、現実はそんな夢ごこちな状態ではないぞ、今!実際。

 

 

チャネリングで伝えられたことは自分自身のメディアを通して知った憧れ、望みではないのか。(だから他の人にも同じイメージが伝えられる)

 

天命というより、ユーザーの中の隠れている素敵な望み(メディアイメージ)をストーリーテリングして伝えているのではないか。コールドリーディングなのか?

 

 

つまりは現実問題に隠されていた望みを知らせてやるから、動け。

 

あんたの望みはこれだから自分でやってね。見守ってるからさ。←コレ。

 

まあ、そんな感じのチャネリング体験(有料)でございました。

そして最後に有料レベルのビジネススキルを伝授していただきました。

 

これが多江子さんの強みなのだなと実感できる内容でした。

 

 

さて、まずは現実と対峙しましょうかね。

 

※この内容はアメーバブログからの転載です。

 

後日談:2018年9月30日

現在の私はかなりチャネリングに信頼をおいています。このところ、情報網が広がり、卒業間際の方のチャネリングを受けることが多くなりました。その中でかなり的確なコメントをいただけるようになったためです。
訓練するとこんなにも的確に指摘できるかと、自分もやってみたいと思うようになりました。

 

そして、天使のチャネリングもあたらずとも遠からずな感じになりつつ。